もう、ずい分前から言われてる事ですが、なかなか改善されないようです。さらに、 中国の弁当は賞味期限が6ヶ月とかだったりしますから怖いです…w

>>> 日本新幹線の駅弁
20160429-11
>>> 中国高速鉄道の弁当
20160429-12
>>> image: weibo.com

日本新幹線の駅弁VS中国高速鉄道の弁当

アジア通信社の徐静波社長が4月25日に「新浪微博」で「日本の新幹線で売っている弁当の写真をアップしたら、上海から北京に向かうネットユーザーが高速鉄道の車内弁当写真を送ってくれた。面白いのは弁当の味とかではなく、この2つの弁当の値段だ。日本新幹線の車内で売ってる弁当は900円、中国高速鉄道の車内弁当は50元(約860円)」と書き残した。

徐社長のブログを見て、多くのネットユーザーは中国高速鉄道で販売されている弁当などの値段が高すぎると嘆いた。

「(中国の)価格は日本とリンクしているが、品質は全く違う」

「私もよく高速鉄道を使う。高速鉄道で売っている弁当はおいしくもないし、値段も割高だ。できるだけ買わないようにしている」

「空港や高速鉄道などで売っているものは皆高すぎる。たぶん中国の最も裕福な都市の消費水準で値段を決めていると思う。北京、上海の消費能力は東京と同じだから、両国のサービス価格もいっしょ。安い値段を求めるなら、貧しい国に移民するしかない」など、コメントは中国高速鉄道のサービスの批判にまでおよんだ。

>>> epochtimes.jp

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