市とは全く関係のない「慰安婦像」をわざわざ設置するわけですから、 裏に何かがあるのは明白です。そして、この議事録もその証拠の一つってことでしょう…

>>> 【テキサス親父】ブルックヘヴン市の慰安婦像~市議会の不可解な態度

【テキサス親父】ブルックヘヴン市の慰安婦像~市議会の不可解な態度

2017年5月23日にブルックヘヴン市議会は市の公園の1つに慰安婦像を設置する事を採択した。(注:像の台座と恐らくは像自体も採決の前に既に設置済)

2017年6月29日の議会中「パブリックコメント」の時間におよそ15名が意見を述べた。持ち時間は1人3分。 私は2人目の発言者で、3分間フルに使って発言した。そこでの発言者の殆んどは像の設置に反対の意見を表明した。除幕式は翌日の2017年6月30日だった。

数週間後に市は自らのウェブサイトにこの会議の議事録を掲載した。議事録では全ての発言者の発言内容が1行から3行にまとめられていたが、1人だけ例外がいた。この発言者の議事録には3分間の発言内容が正確に反映されていた。この1人というのは誰だと思う? その人物は、像の設置に賛成する意見を述べた唯一の人物だったのだ。

像設置への反対意見は、公式議事録では極端に短く掲載されただけだった。しかし、設置に賛成の唯一の意見は公式議事録に正確に反映されたのだ。ここに何らかのバイアスが掛かっていないだろうか?

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