大阪の吉村市長にはキッチリとサンフランシスコとの姉妹都市関係を解消して欲しいものです。 変な圧力がかかって腰砕けにならなければいいですが…

>>> 【テキサス親父】サンフランシスコの慰安婦像~頑張れ大阪の吉村市長!

【テキサス親父】サンフランシスコの慰安婦像~頑張れ大阪の吉村市長!

サンフランシスコ市議会は、市の公共エリアに慰安婦像の設置を承認した。

サンフランシスコは永年、大阪市との姉妹都市提携を結んでいたが、吉村洋文・大阪市長は、サンフランシスコとの姉妹都市関係を終了すると発表した。彼は、像の設置が「日本バッシング」だと主張している。

吉村市長は日本の名誉を守るため本当に良くやってくれた。大阪市の隣の東大阪市と姉妹都市提携を結んでいるカリフォルニア州グレンデールには慰安婦像がある。しかし、東大阪市には進んで日本の名誉を守ろうとする政治家はいない。

東大阪市議会は、グレンデールとの関係解消を拒否した。本質的に、行動を起こさなかった事は、慰安婦像の設置を黙認した事になる。どうやらサンフランシスコは、グレンデールとジョージア州ブルックヘヴン同様、「慰安婦マフィア」の犠牲になったようだ。

南朝鮮で朴裕河(パク・ユハ)教授は 8千ドル超の罰金を支払わなければならなかった。彼女は慰安婦に対する名誉棄損の有罪判決を受けた。その著書「帝国の慰安婦」の内容が名誉棄損に当たるとの判断を下された。彼女はこの本の中で、「慰安婦マフィア」が作り上げた物語を支持しなかったからである。言論の自由を保証しない国は、民主主義の欠落国家と言えよう。

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