韓国が日本に何をお願いしようとも、すべての慰安婦像を取り除くまで「NO」と言えるわけです。 慰安婦像を設置すればするほど自分の首が絞まるのです…

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>>> Source : sina.com.cn

韓国初となるキャンパス内の少女像が除幕…慰安婦被害者など出席

21日、大邱(テグ)大学慶山(キョンサン)キャンパスのピッ(光)広場で「平和の少女像」除幕式が開かれた。

同校の総学生会は21日、旧日本軍慰安婦被害者の李容洙(イ・ヨンス)さんら100人余りが参加する中、韓国の大学としては初めてキャンパス内に少女像を設置してその除幕式を行った。総学生会は少女像の製作のためにことし9月から学生や教職員などから1500万ウォン(約157万円)余りの資金を募った。

総学生会が建てる平和の少女像は既存の平和の少女像とは差別化されている。いすに座っている姿でない。ベンチにかけている形だ。誰でも少女像のそばに座って暖かい温もりを伝えられるようにしたのが特徴だ。短い髪でなく、頭の後ろに長く編んで一つにぶら下げた姿も差別化している。手にしている花も霧が降った秋にも咲く菊の花で製作された。才能寄付で平和の少女像製作に参加した彫刻家ソ・ヨンジュンさんは「菊の花は、いかなる逆境にも変わらない気概を象徴する」と話した。

除幕式に参加した李容洙さんは「冬の寒い中にも資金を集めてくれた大邱大学と学生に感謝する」とし「日本が誠意ある謝罪をする日には少女像もぬくもりを感じるようになるだろう」として所感を伝えた。

>>> news.livedoor.com

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