中国さんも韓国さんもそうですが、日本人から高く評価されるとえらく気分がよくなるようです。 なんだかんだ言いいながらも日本に対して一目置いてるわけです…

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日本人も「正しい」と絶賛!?中国公安が教える刃物を持った悪党への対処法がなぜか笑える

2018年5月24日、中国版ツイッター・微博上で、「中国の公安が教える、刃物を持った暴徒に遭遇した際の対処法」を紹介する動画が日本で注目を集めたとのツイートが掲載され、多くの中国ネットユーザーが食いついた。

記事は「日本のツイッター上で『中国の公安が教える、一般人が刃物を持った暴徒に遭遇した際の対処法』動画が紹介され、日本のネット民が続々『まさにその通りだ』との称賛を寄せている」と伝えた。

紹介された動画はわずか10秒。中国の公安関係者のような制服を着た男性が「今日は、刃物を持った暴徒への対処法を教えます」と語ると、そのすぐ横にナイフを持った暴徒役の男性が出現。すると制服の男性が一目散に「助けてー!警察のおじさーん」と高い声で叫びながら逃げ出す。それだけである。

この動画に、中国のネットユーザーからは「見て大笑いしちゃったよ」「間違ってない。もっと声を大きく出さなければ」「実際、それが正解だよね」「超実用的だ」「逃げ方がかわいすぎる」などの感想が寄せられた。

また、「これは、普段からマラソンで体を鍛えておけということか?」「まず冷静になり、不意を突いて身をひるがえして駆け出し、大声で助けを呼ぶ。走れない場合は抵抗する物を持つ。普段から防護術をいくつか身に着けておくといい」といった声も出ている。

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