日本を代表する造形家である竹谷隆之が立体用のデザインと造形総指揮をつとめるタケヤ式自在置物に、三面六臂の姿と中央の顔に五つの眼を持つ、猛々しい明王像がラインナップ。
翻る表情が表現された着衣や腰布は、分割接続した軟質素材を使用することで、自在なポージングが可能となっています。

>>> Source : KT Project KT-022 タケヤ式自在置物 金剛夜叉明王 木彫 [海洋堂]

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