こうやって子供の頃からどっぷりと洗脳されるわけですから、当然のように「反日」になるわけです。 それでも、一度でも日本を訪れてみると…。

中国人が忘れてはいけない日、すべて日本関連―中国ネット

2018年9月3日、中国版ツイッター・微博(ウェイボー)に「中国人が忘れてはいけない日」を挙げる記事が掲載された。

挙げられているのは、
(1)満州事変(9月18日)
(2)盧溝橋事件(7月7日)
(3)日本が無条件降伏を含むポツダム宣言を受諾(8月15日)
(4)対日戦勝記念日(9月3日)
(5)烈士記念日(9月30日)
(6)南京大虐殺犠牲者国家公祭日(12月13日)。
同日が中国の「対日戦勝記念日」に当たることから、いずれも日本の関わる事件が起きた日が挙げられた。記事は「深く心に刻みつけよう」としている。

この記事に、中国ネットユーザーからは次のようなコメントが寄せられている。

「国恥を忘れてはならない」
「盧溝橋事件から81年。多くの中国国民がこの苦難の日々を忘れていると感じる」
「国恥を忘れるなかれ!日本製品をボイコットしよう!」
「歴史を記憶し平和を大切にすることで人は成長できる」
「革命に命をささげた烈士をしのぼう」
「決して忘れてはならない日ばかりだ」
「忘れない。9月3日は自分の誕生日」
「自分は日本の降伏日が誕生日だよ。素晴らしい日だ」
「どの日も休日にすれば誰も忘れないと思う。休みにしてほしい」
「忘れようがない。毎年ニュースで繰り返し伝えているから」
「安倍首相が忘れなければ誰も忘れない」
「はいはい。戦争は過去の話。もう終わったことだ」
「国恥を忘れず、苦難を乗り越えた先人を忘れないこととともに、これからの時代に関心を払っていこうじゃないか!」

>>> news.livedoor.com

スポンサーリンク