中国共産党の自身への批判を封じ込める「世界メディア新秩序」の構築、 日本の大手メディアはすでに丸め込まれているようで中国様の都合の悪い報道はしません…

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中国大使館職員がイタリア人記者を脅迫「中国に都合の悪い報道をするな」

イタリアメディアは先日、イタリア人新聞記者が駐イタリア中国大使館の職員から脅迫を受けたと報じました。国境なき記者団は、中国共産党が中国のニュース検閲システムを海外へと「輸出」しようとしていると指摘しています。

イタリア日刊紙のイル・フォーリョは23日、習近平国家主席が22日にローマを訪問した際、現地取材中の同紙の記者、ジュリア・ポンピルさんが複数回にわたり、中国大使館の楊翰(Yang Han)報道官から脅されたことを報じました。楊報道官は中国共産党のマイナスになる情報の報道の停止を強く求めて「お前が誰だか知っているぞ」と発言し、ポンピルさんが携帯電話を取り出したところ、「携帯電話を放せ」とも命じました。

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