この慰安婦ドキュメンタリー映画、要するにバックに韓国系の団体がいて金を出してるってことでしょう。 でも、親父さんのバックには米国の公文書がありますから…

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【テキサス親父】 慰安婦欺瞞ドキュメンタリー「主戦場」・その2

監督の出崎幹根は、2019年4月20日に東京で「慰安婦問題の主戦場」と言うドキュメンタリー映画を公開する。

このドキュメンタリーの為に出崎氏は、ケント・ギルバート氏、藤木俊一、そしてトニー・マラーノにインタビューを行った。インタビューに際し、出崎氏は我々に対し、このドキュメンタリーの立ち位置は、両者の主張に対して中立を維持する事を保証した。

映画は韓国の釜山で封切りされた。知る限り、封切りに先立ち東京で2回の試写会があった。東京での2回の上映会に参加した2人の友人によれば、この映画は朝鮮半島の慰安婦マフィア共の捏造に賛同する意見に偏っていたとの事である。

インタビューの最初の部分では、私(トニー)、ケント、藤木、その他日本の著名人で韓国発の慰安婦問題を支持しない人達へのインタビューがあった。その後、韓国側は、我々が先に発言した内容について反証を示したが、我々はそれに対して異議を申し立てる機会を与えられなかった。

その後、出崎氏は、日本外国特派員協会(FCCJ)で記者会見を行った。この会議で彼は私達を「右翼修正主義者」と呼び、韓国人を「慰安婦支援者」と呼んだ。

我々は詐欺の被害者か?この映画は「ドキュメンタリー」なのか?それとも「フェイクキュメンタリー」なのか?

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