フーバー大統領と同じようなことを多くの人が書き残していますが、連中にとってはそんな事はどうでもいいようです。 日本を貶めることだけが目的なのですから…

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【テキサス親父】 韓国に「恩を仇で返される」日本

朝鮮半島は、1910年から1945年までの間、日本の統治下にあった。1945年以降、多くの韓国人は35年間の統治時代について日本に対して憎悪をむき出しにしてきた。日本人は、これらの憎悪にほとほと愛想が尽きている。日本は、統治時代の35年で、朝鮮半島を石器時代から現代へと整備したとしているが、本当にそうなのだろうか?

第31代アメリカ合衆国大統領・ハーバート・フーバー(共和党)は、この問いに対して自著の中で答えを出している。

「裏切られた自由:フーバー大統領が語る第二次大戦の隠された歴史とその後遺症」

同著の737頁と738頁に、以下のような記述がある。

元アメリカ合衆国大統領ハーバート・フーバー著「裏切られた自由」(1965年)の記述は以下の通り。

「私が初めて朝鮮を訪れたのは1909年、ある日本の産業家に技術案件を助言するためであった。当時の朝鮮人は、アジアのどこにでも見られたような、この上なく無残な状態であった。法も秩序も殆どなかった。庶民は、ろくに食べておらず、ろくな衣服を着ておらず、粗末な家に住み、殆ど家財も持っていなかった。衛生設備はなく、汚らしさと卑しさが国全体を覆っていた。道路は殆ど通じておらず、通信施設、教育施設は乏しかった。陰鬱な景色に殆ど1本の木さえ見られなかった。泥棒や強盗が跋扈していた。」

「日本統治の35年間に、朝鮮人の生活は革命的に向上した。全く将来性がなかった朝鮮人という人材から、日本人は秩序を確立し、朝鮮に港湾、鉄道、道路、通信手段、立派な公共建築物、大きく改善された家屋をもたらした。衛生施設を設け、農業の改善を教えた。北朝鮮に巨大な肥料工場を造り、国民の食糧事情を合理的水準にまで引き上げた。裸の山には植林を行った。普通教育の制度を設け、技能を高めた。朝鮮人が着ていた埃まみれの汚れた冴えない衣服も、清潔で綺麗な色の衣服に取って代わった。」

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