韓国が旭日旗にイチャモンつけるようになったのは、2011年のサッカーAFCアジアカップ準決勝日韓戦において、 韓国代表選手が日本人を「猿」と侮辱し猿マネパフォーマンスをしたことの言い訳に「日本側が旭日旗を応援に使っていたから」と言ったことがはじまりです。ですから、当然2010年G20ソウル時点で「旭日旗」模様を気にする人など誰もいません…

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