枝野代表は2日前の千葉県の街頭演説で「説明しない政治を変えなければいけない」と訴え、情報公開を進めていく考えを強調しましたが、 もうコレです。自分たちに都合の悪いことになると急に態度を変えます。 こんなのをいったい誰が信用するのかって話です…

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Yahoo!ニュース - 元特捜部主任検事のコメント

立憲民主党の男性職員が、JR埼京線の電車内で、向かいに座る女性をスマホで盗撮したとされる事件です。埼玉県の迷惑防止条例違反で逮捕され、既に釈放されています。

容疑を認めているという報道がある一方で、「盗撮の意図はなかった。酔っ払ってスマホをいじっていたら、偶然撮影してしまった」と供述しているとの報道もあります。後者だと、故意を否認していることになります。

埼玉県は改正条例が今年4月1日に施行され、常習でなくても盗撮の最高刑が懲役6ヶ月から1年に、罰金も50万円以下から100万円以下に引き上げられています。盗撮目的でカメラなどを向ける行為すらも明確に処罰の対象となりました。

盗撮は単なる「迷惑行為」という範疇を超え、いまや強い社会的非難に値する性犯罪の一種にほかなりません。スマホのデータ解析や自宅PCの押収、分析など捜査を尽くした上で、容疑が事実であれば、厳正な刑事処分が求められます。

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>>> 立憲・枝野代表「隠し、説明しない政治を変える」(2021年9月20日)

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