売れ残った衣類、毎年39000トンがチリ・アタカマ砂漠に投棄されているようです。 チリは長い間、古着、売れ残り衣料品物流の集積地になっており、ここに集まった衣類は南米各地へ密輸されていきます。 それでも売れない衣類が砂漠に投棄されます。衣類は生分解性がなく、化学製品を含んでいるため埋め立て処理ができないためです。 日本の焼却技術の出番だと思うのですけどね…

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20211116-5