【国際防衛ラグビー】日本開催で来日中の英国代表チームが「靖国神社」を参拝!
英国軍選抜ラクビーチームということで「靖国神社」参拝も納得です。 先の大戦では敵国だったのにこの敬意、さすがは紳士の国、それに比べてアノ国ときたら…
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今日の拝殿前、イギリスから来られたというラグビーのチームの皆さんが参拝に来て下さっていました!もしやラグビーワールドカップの代表チーム? ラグビーのことは良く解っておりませんが、ご参拝ありがとうございます! まさにノーサイドの精神!さすが紳士の国! pic.twitter.com/ArFWaTU0fC
— 英霊来世 (@areiraise) 2019年9月13日
イギリスからのラグビーチームということで、時期的にもしかしたらと思っただけで代表チームの方なのかどうかは確定ではありません…。
— 英霊来世 (@areiraise) 2019年9月13日
というか日本代表の皆さまも是非!(心の声)
おそらく「国際防衛ラグビー」で来日している
— がんばろう千葉県!なのはな艦攻( ^ω^) (@osakatour20xx) 2019年9月13日
イングランドチームですね。
全員、現役の軍人さんです。https://t.co/qoJK5iIoG8https://t.co/jN4ld4EKZY
「英国」🇬🇧であれば国際防衛ラグビー
— Spulista92×DeusTS@JP (@Spulista92xDeTS) 2019年9月13日
「イングランド」🏴「ウェールズ」🏴「スコットランド」🏴であれば
ワールドカップラグビーです🏉
国の垣根を超え、貴重な時間を割いて参拝いただき感謝いたします。
ジャージの左胸のマークが、イギリス三軍の象徴を並べてます。上から、ライオンと王冠(陸軍)+ワシ(空軍)+錨(海軍)。
— ソフトヒッター99(ネトゲでは17歳JK設定) (@softhitter99) 2019年9月14日
英国軍=THE UNITED KINGDOM ARMED FORCES RUGBY TEAMhttps://t.co/GAj1WCe1zN
英国軍のラグビーチームですか(^-^)
— chocora (@arasu23) 2019年9月14日
さすがに紳士の国ですね。
隣国とは違って太平洋戦争では間違いない勝利国であり、捕虜収容所においてはそれなりに辛い思いを与えたでしょうが、同じ軍人として日本軍人へのリスペクトは持っておられる。
素晴らしいです<(_ _)>
おー!
— 婿弱しマスオさんにはなれん (@mukoyowashi) 2019年9月13日
さすが大英帝国の由緒正しき軍人さん達である!
国に命を捧げた英霊を敬うのは【世界共通の大常識】
特に軍人さん達は、思うところがあったでしょうね。
英国軍選抜ラクビーチームの健闘を祈ります。
そしてありがとうございます。
戦争では対米戦に劣らず血みどろの戦いを繰り広げた日英。捕虜の英国兵は苛酷な収容所生活を送ったが、彼らの子孫は靖国に来てくれた。時は傷を癒すというが、そうなのかも。感謝しかない。一方では、百年経ってもウソをついて日本に謝罪と金銭を要求する隣人もいる。「遠交近攻」は今もその通りだ。
— 電撃桜 (@dengekisakura11) 2019年9月13日
お互い敵味方で戦った者同士で素晴らしいです。
— ヨシあキ (@Yoshi_aki_03) 2019年9月13日
イギリスやアメリカとも合同慰霊祭を毎年やってますしね。
戦ってない国が一番うるさい。
騎士は神様と王さまに対しては片膝ではなく両膝をつきます。それ以外の上の者には左膝を立て右膝をつけるようにします。忠義心を表しております。これは英霊の方々にとって意義があります
— 🇯🇵日本のマスコミが報じない韓国の真実 👿S.KOREAN TRUTH #Raittaihan (@saderevolution) 2019年9月14日
うまいよなー、歴史上世界一の極悪国家なのに、こういうことサラッとやっちゃう、急所ついてくるのうますぎる。
— 福銭 (@hukusen12) 2019年9月13日
軍人ラグビー開幕! 自衛隊選抜が参戦する「国際防衛ラグビー競技会」とは?
ラグビー日本代表が日本初開催のワールドカップ(9月20日~11月2日)を戦う前に、「もう1つのワールドカップ」が幕を開ける。各国の軍隊チームが参加する「国際防衛ラグビー競技会」が9日に開会し、11日から競技を行う。日本からは(「軍」ではないが)自衛隊選抜チームが参戦。ラグビー日本代表より一足先に国際大会を戦う。
大会は、英語で「International Defence RUGBY Competition(IDRC)」という名称を持ち、競技を通じた各国軍間の相互理解や交流を目的として行われている。2011年のラグビーワールドカップニュージーランド大会に合わせて、ニュージーランド、オーストラリアの共催で行われたのがきっかけ。以降は4年に1度行われるラグビーワールドカップに合わせ、同じ国で開催されている。日本は、第1回大会に招待されていたが、同年に東日本大震災に見舞われていたため、隊員が救出・復旧活動に従事していたため出場を辞退。2015年に英国で開催された第2回大会が初参加で、今回が2度目の出場となる。第1回は、英国陸軍が優勝。第2回は、フィジー共和国軍が優勝している。
今大会は、10チーム参加のトーナメント戦。日本のほかに、オーストラリア、フィジー、フランス、ジョージア、ニュージーランド、パプアニューギニア、韓国、トンガ、英国が参加。最終日の9月23日は、柏の葉公園総合競技場で3位決定戦と決勝戦を行う。英国は、これまで陸海空それぞれのチームが参加していたが、今回は各軍から選抜された選手でチームを構成。王座奪還を狙っている。
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