朝日新聞、麻生発言の「民度」を「superiority(優越性)」と英訳し世界に配信!ひどい
これはひどい。日本の新聞なのになんでこんなに日本を貶めるような誤訳をするのでしょう。 日本人の感覚ではどうにも理解できません。理解するには日本人じゃない感覚が必要なのでしょうか…?
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麻生さんの「民度」発言が批判を招いているが、批判をやっているのは主に日本の新聞。この「民度」を英語でなんと紹介しているのかと思って調べて見ると、案の定というか、朝日が一番ひどい。いかにも「麻生発言=ファシズム発言」としたいかのように「民度=superiority(優越性)」などとしている。
— 新家博/Niinomi Hiroshi (@ashikabiyobikou) June 6, 2020
因みに毎日の英語版は、Japanese people's social manners, 共同は、the country's higher level of social manners, インドのオンライン新聞The Printは the citizen's "cultural standard" としている。
— 新家博/Niinomi Hiroshi (@ashikabiyobikou) June 6, 2020
今のところ私の目に入った「民度」の英語訳はこんなところだが、とにかく朝日は酷い。
民度は「The standard of life」です。
— みつばちBEBE (@poetmiyabee) June 6, 2020
翻訳の仕事をしていますがこれはひどい。つい最近、ここのグループのテレビ局で医者のPCR検査に対する見解を真逆に報道して「捏造しました」ではなく「お気持ちを伝えきれなかった」と表現していましたね。
— 青い女 (@karisomeaka) June 6, 2020
悪意ある誤訳ですね。
— とらきち(SEB's)🇯🇵🐯 (@torichi01) June 6, 2020
問題はこの訳を行った人間が「特定」されないことだと思います。名前も、顔も、表に出る事はない。だから、こんな訳ができる。この構造というのは、インターネットのSNSや掲示板で「匿名だから」という安心感を基に気軽にデマや誹謗中傷を垂れ流す行為と何ら変わらない。
— 殿様ルイ54世 (@ringringbell7) June 6, 2020
これは酷い
— Gneko戦士 (@Gneko73861001) June 6, 2020
マスメディアがどれだけ害悪なのか
その証明
