立憲・蓮舫、箱根駅伝、自粛無視の沿道応援を「父との思い出、母との時間」と言い訳

なんだか、必死に思い出話なんか持ち出して美談にすり替えようとしていますが、この状況でそんな手が通用するはずないのに、それでもやっちゃいます。 どうしても「ごめんなさい」が言えないのですね。 「謝ったら死ぬ病」なのでしょうね…
【関連】---
・
立憲・蓮舫、箱根駅伝をコース沿道で応援か…!? 大会運営の応援自粛要請を無視…。
・
立憲・蓮舫「本人に取材もしない。表面だけなぞり見出しが目立つ「コタツ記事」。楽、ね。」
父との思い出の詰まった箱根の宿に、3年ぶりに母と逗留しました。
— 蓮舫🙋♀️RENHO (@renho_sha) January 3, 2022
母が小学生の時から見てきた箱根駅伝。当時は雪が深かった中で走る選手の応援、今は我が母校と娘の母校の応援が楽しいと言う母との時間でした。
世代を超えた夢をもらえました。
素敵ですね。私も、箱根は祖母との思い出が詰まった大切な場所です。縁のある大学が出場する年は毎回箱根行っております。祖母も高齢なので、あと何回行けるかと思うと…元気なうちに行きたい気持ちはやまやまですが、もちろん今回は応援自粛要請が出ているので行きませんでした。
— ソイナッツマロン (@sakuraSOsj29_0) January 3, 2022
なんか良い風に纏めてますけど
— 入巣 蓮 (@bratiris3154) January 3, 2022
御自身が今回行った事への釈明は
無いのでしょうか?
自粛は?自分は例外?
— ネビシル (@navyshill) January 3, 2022
新年早々、「自分が良ければそれで良し」行動お疲れ様です。
— juria (@arexjuri) January 3, 2022
自分は何しても良くて、
— greencarrera (@911keroyon) January 3, 2022
他人はダメ。
そんな方が国会議員してるなんて、
日本も終わりだと認識しました。
何話を逸らしてるの?
— よし (@yoshi44_games) January 3, 2022
これを与党議員がやったら散々攻めるくせに、自分には甘々なんですね。
これだから民主党はと言われるんですよ。
プライベートは自粛しなくていいと取られますよ→蓮舫氏、物議の箱根駅伝沿道応援 “あくまでプライベート”と説明 https://t.co/8H2ro8UiWq @sharenewsjapan1より
— ほんこん (@hong2010kong) January 4, 2022
あなたの母校の選手の関係者や親御さんは感染防止のため沿道応援を諦めています。
— Kaka22 (@No8Real) January 3, 2022
なのに、オリンピックであれほど『無観客試合』を主張していたあなたが、母校というだけで沿道応援自粛要請を無視するのですか?
呆れますね。
議員以前に人としてどうかと思います。
菅前総理が党首討論で前回の東京オリンピックの楽しい思い出を語っただけで「感染症の最中という視点が全く欠けている」って批判してたけど、国会議員が箱根駅伝の楽しい思い出語ってる現在も感染症の最中ってこと理解してんのかな?って疑問しかない軽率な行動だよね
— 林檎 (@Ks66242812K) January 3, 2022
父の思い出と箱根駅伝運営、出場各大学からの沿道での応援自粛のお願いは別ですよ。
— ちゃんちゃんち (@chack_h_chack) January 3, 2022
何故ルールを破ったのか、責任はどう取るのか説明をお願いします。
箱根駅伝の思い出話ではなく、自粛要請を無視して沿道で応援したのか、したのなら、なぜしたのか説明してください。
— 令和電子瓦版(代表:松田隆) (@DUby0p5UODEbNC6) January 3, 2022
感染拡大防止のために東京五輪の中止を呼びかけたこととの整合性についても説明を求めます。
同じ青学出身として、責任ある態度を望んでいます。https://t.co/KjipyQe5eq