【河野太郎】内閣府、再エネタスクフォースの資料に「中国企業の透かし」が見つかる!

こんな資料が出てきてしまって、この再エネタスクフォースはもはや信用に値しません。 河野大臣に近い民間構成員から提出されたようですが、まあ、中国とズブズブってことです。 これこそ、まさにセキュリティクリアランス案件でしょう…
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河野太郎大臣が作った再エネタスクフォースの資料に中国政府直轄の国家電網公司(国家电网公司)の透かしが入っている件、流石に嘘だろ~と思ってみたら本当に国家電網の透かしが入っていた。WindowsPCでは見れないけどAndroidでは見れる。今回太陽光発電FIP価格見直し提言の資料だけに洒落にならない pic.twitter.com/HQLWJ5WWPP
— 翼が折れたきたきつね (@northfox_wind) March 23, 2024
河野太郎大臣が出席する内閣府のタスクフォースの構成員提出資料に、なぜか中国の「国家電網公司」の透かしが入っています。これは気持ち悪いですね。ちなみに構成員は、大林ミカ氏、川本明氏、高橋洋氏、八田達夫氏です。https://t.co/Txe5BbpUIQ https://t.co/clN2J2Ql2e pic.twitter.com/lQzJ94ATZA
— 牧村直樹 (@blue03520) March 23, 2024
これはとんでもない話になっている。政府の再エネのタスクフォースの構成員(大林ミカ氏)が、政府のエネルギー規制関連の会議で提出した資料に、中国の「国家電網公司」の透かしが入っているのが明らかに。内閣府は、大林氏が過去のシンポジウムでこの中国の公司の関係者が使った資料を、今回のタスク… https://t.co/uCchHMctJh
— 山田敏弘 (@yamadajour) March 23, 2024
再エネにはやはり中国が強く関わっている事が明らかに🔥
— 太陽光パネル義務化に反対する会 (@taiyoukouhantai) March 23, 2024
中国企業の作った資料を政府への提言資料として提出するというのも杜撰すぎ。
提出したのはソフトバンク系自然エネルギー財団の事業局長、大林ミカ。
元反原発の活動家。
そんな人物がタスクフォースの構成員って💢
河野太郎は説明せよ! https://t.co/Br0m9F690X
中国国営企業「国家電網公司」の資料をミスったのか内閣府会議に出した大林ミカ氏の所属する自然エネルギー財団と河野太郎氏はかなり前から密接な関係があるようですが、政府のセキュリティクリアランス大丈夫ですか? pic.twitter.com/g6vCndY2o7
— 🇯🇵長坂経史🇺🇦マルコウ長坂金物店 (@marukokanamono) March 23, 2024
河野太郎が牽引した再エネTFが「実は中国とズブズブだった」と言われても、旧一電の人間には「何を今さら」としか言いようがない。
— 袖付きの首魁 (@NeoZion_UC0096) March 23, 2024
火消し必死だけど、こういうの本来は野党が見つけろよって思うけど野党がポンコツだしなぁ。
— polaris💉M💉M💉M💉M💉P (@Polaris_sky) March 23, 2024
ネット民が見つけてなかったらと思うと冷や汗が出るレベル。
これだから再生エネルギーTFは信用できないし、河野太郎氏が頑なに反原発なのもよくわかったわ。
もう、自民の再生エネ関係は一切信用しない。 https://t.co/Xo9f5kBaed
※ ↓ 内閣府が慌てて火消し…
【内閣府よりご報告】
— 内閣府規制改革推進室 (@cao_kisei) March 23, 2024
再生可能エネルギータスクフォースについてご報告です。
昨日開催の同タスクフォース資料3-2、及び昨年12月25日開催の資料4-2について、中国企業の透かしが入っているとの問い合わせをいただきました。
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内閣府において事実確認を行ったところ、こちらは同タスクフォースの民間構成員の大林ミカ氏により提出された資料でありました。
— 内閣府規制改革推進室 (@cao_kisei) March 23, 2024
事務局より大林氏に確認したところ、大林氏が事業局長を務める自然エネルギー財団の数年前のシンポジウムに
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中国の当該企業関係者が登壇した際の資料の一部を使用したところ、テンプレートにロゴが残ってしまっていたとのことでした。なお、自然エネルギー財団と中国政府・企業とは人的・資本的な関係はないとのことです。念のため内閣府でも確認を行います。
— 内閣府規制改革推進室 (@cao_kisei) March 23, 2024
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