国民・玉木代表「河野防衛大臣時代に自衛隊施設への再エネ化が推進されたとは知らなかった」

河野防衛大臣時代に自衛隊施設への再エネ化が推進されたのですか。 河野さんが防衛大臣の時は支持していました。迂闊でした。 今考えるとイージス・アショアの件といい、おかしなことだらけです。 今回の「中国企業の透かし」の件は徹底解明が必要ですね…
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河野防衛大臣時代に自衛隊施設への電力供給の再エネ化が推進されたとは知らなかった。外国が関与する小売電気事業者が、電気使用量データから自衛隊の動きを分析することは理論的に可能。自衛隊施設に電力供給する事業者にも、何らかのセキュリティクリアランスが必要だと思う。現状の運用を確認する。 https://t.co/lIHYuhLkHd
— 玉木雄一郎(国民民主党代表) (@tamakiyuichiro) March 24, 2024
— 玉木雄一郎(国民民主党代表) (@tamakiyuichiro) March 24, 2024
米軍がこの懸念をしてCATLの蓄電池撤去開始してますしね。ここで送電網のこの危険性の話に繋がってきます https://t.co/4V8DZLmKTw
— mei (@2022meimei3) March 25, 2024
遠隔操作により電力供給が遮断されることもあり得ますし、電源系統へのサイバー攻撃も容易に可能になります。
— ♣︎★Dark Fox Hound★♣︎ (@fox_dark_matter) March 24, 2024
この問題、同族企業への利益供与とかそういうレベルではない、国防上のリスクがあります!!
→外国政府が関与する小売電気事業者などが自衛隊施設に電力を供給した場合、当該施設の電気使用量データから自衛隊の動きが分析される恐れがある。
— 博多ポテト (@potatohakata1) March 24, 2024
これは中国軍の軍事スローガン「戦わずして勝つ」に該当します。
部隊の輸送力、航空優勢にも関わる死活問題です。
もうそれ河野さんが
— MaxHeart (@Max_Heartxx) March 25, 2024
セキュリティクリアランスの評価対象だと
言ってるようなもんですよね
やっぱり玉木さんが言うとおり
政務三役も外すべきではないですよ
河野太郎氏と大林ミカ氏は、2000年時点で自然エネルギー促進派として交流しています。
— akira suzuki (@pusuchinran) March 24, 2024
公開情報だけでも、議員連盟の集会や様々な大臣時代に、面談や有識者としての同席が目立ち、今回のタスクフォースへの選定に河野氏が関与した可能性が高いと思います。
チェック体制の不備ではなく、確信犯では? https://t.co/O24AGn4sXn
完全にSPYでしょう!? KOUNO太郎さん🆘🆘
— やっすん (@kawati817) March 24, 2024
内閣府の審議会に中国の手先が入り込んでいる異常事態
— TOSHI (@TOSHI94172772) March 24, 2024
役所は審議会の意見を尊重せざるを得ないので、委員の立場なら容易く政策に干渉できる
委員の選定には大臣の意向が強く反映されるもの。担当は河野太郎
審議会をテコに経産省のエネルギー政策を太郎が捻じ曲げようとする構図
経産省がんばれ。 https://t.co/lQaMt4FjUQ pic.twitter.com/ZRoLbbECyb